”070521”

中国に関する懸念も横において、米国高を受けての素直な上昇と言う事になっており一応のホットする場面でした。
これで、さあ上昇へと弾みを付けて行きたい所ですが、まだ「出来高」と言う点では問題がある状況であり、やや様子見でのソロソロした動きの始まりと言う事になる予兆ではあるでしょう。
この部分では「銀行株」が鍵を握ってくる事に注意をしていく所ですが、やはり「三井住友」の動きが今日のもどかしさを表している部分ではありますが、これが出来高を伴って上向きになった時に色々と弱含みの動きが払拭されて来る事になるとは思われます。
さて、「東京エレク」は何の問題も無く上向きになっている為、225系の指数は今後も安泰ではありますが、「銀行株」と絡みのある「ソフトバンク」も何となく下値を固めてきているかな?と言う動きでHあります。
「ソフトバンク」の先週の金曜日の日足を似って底打ちともなかなかに言い辛い部分ではありますが(※出来高の面)今日の陽線に続いて明日も陽線を引くようで有れば、待望の底打ちになる可能性は高いでしょう。
(寄り付き小安く始まり切り返す今日の様な形よりかは、5〜10円上で寄り付いてから今日の終値をこなしての上昇が望ましい−但しソフトバンクの場合には本格的なエンジンがかから無いとなかなか寄り付きから好調には行かない部分も多いが)
と言う事で、明日は「銀行」「ソフトバンク」の2銘柄に注目、と。



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